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Loto6 API for JavaScript
ロト6完全攻略ではLoto6サイト開発者向けにJavaScriptのAPIを公開しています。
クイックピックやXto6、3等保証などの数字の組み合わせを簡単に生成することができます。
バージョン
1.0.1
解説
<script type="text/javascript" src="http://www.dreamkit.info/scripts/loto6-1.0.1.js"></script>
というタグを<head></head>内に入力してください。
Loto6オブジェクトが利用できます。
メソッド
- array get(boolean flag)
-
43個の数字からランダムに選択された6つの数字配列を返します。
flagがtrueの場合[[本数字6個], ボーナス数字]となります。
例:
Loto6.get(); - array Xto6(object list)
-
Xto6で作成された配列を返します。
listがundefinedの時は['01', '02', '03', ..., '41', '42', '43']といった43個の数字となります。
任意の数から選択したいときは数字を配列に入れて関数に渡してください。
また、listが数値の時は43個の数字からランダムにその数の分だけ選択してします。
例:
Loto6.Xto6(['01', '02', '03', '04', '05', '06', '07', '08']);
Loto6.Xto6(10);
※引数に何も入れないと6,096,454通りの組み合わせを作ろうとするためブラウザが落ちる可能性が高いのでご注意ください。 - void pandora(object option, function callback)
-
3~5等保証で作成された配列をコールバック関数に返します。
optionが数字のときは何個の数字を選択するかを意味します。
option.countも上記と同様です。option.typeは'r'または's'または't'が入ります。
'r'のときは3等保証、's'のときは4等保証、't'のときは5等保証となります。
例:
Loto6.pandora(10, function(data){
for (var i = 0; i < data.length; i++) {
document.write(data[i] + "<br />");
}
});
注意事項
このサービスは予告なく変更または中止することがありますのでご了承ください。
また、APIに関する質問は一切受け付けかねますのでご了承ください。
