新潟県中越大震災復興宝くじ
新潟の震災復興のための宝くじが4月11日から発売されることになっていますが、なんとこの宝くじは通信販売でも買うことができるらしいです。
申し込みの締め切りは4月12日必着です。
興味がある方はみずほ銀行宝くじトピックス内の関連記事を参照してください。
みずほ銀行宝くじトピックス
新潟の震災復興のための宝くじが4月11日から発売されることになっていますが、なんとこの宝くじは通信販売でも買うことができるらしいです。
申し込みの締め切りは4月12日必着です。
興味がある方はみずほ銀行宝くじトピックス内の関連記事を参照してください。
みずほ銀行宝くじトピックス
数字選択式宝くじに関してはどこで買っても同じ。
宝くじ売り場がそれをわざわざアピールしているのはただ射幸心を煽っているだけです。
けど何も知らない素人か宝くじジャンキーといわれる方なら買っちゃいます?
私はそんなのには煽られません。
ミニロト・ロト6では数字の組合せがすべてです。
出そうな数字を選んだけど、結局当たらない。
出なさそうな数字を削除したけど、その削除した数字が本数字だった。
っていう話はよくある話です。
削除せずに選び方だけで当選確率を大幅アップさせることも可能です。
もちろん失敗することなく、確実に1個でもいいから数字を削除できたらもっと確率アップです。
その方法です。
↓
当選確率を大幅アップさせる方法
セット球とはロト6の抽選時に使用される球のことで、A~Jセットまでの計10セット及びリハーサル用のセット球があります。
各セットに01~43までの数字の球があり、同じ番号の球でもセットによって球の色に違いがあります。
抽選の動画がインターネットでは配信されていますが、2つの球の色がわかればどのセットを使用しているのかわかります。
そもそもなぜ複数のセット球があるかというと、数字の偏りを無くすためです。
同じ球ばかり使っていると、計量では許容範囲かもしれませんがそのわずかな重量の差が数字の出方に偏りが出る可能性があります。
毎回異なる球を使用することによって、不自然な偏りのない抽選をしようとしているのです。
しかしながら、そのわずかな差のせいかどうかわかりませんが、セット球により出現傾向があるという方もいて、それを攻略の糸口にするセット球攻略法もあります。
次回使用されるセット球はある程度予想がつくことや、抽選会場なら何のセットが使用されるのか事前にわかるというのがポイントです。
平成17年のドリームジャンボ宝くじ(第490回全国自治宝くじ)が5月16日(月)から発売されます。
1等2億円、前後賞各5000万円。1等当選本数37本あります。
さらに、2等1億円、当選本数74本あります。
ということは、最高111人の方が1億円以上を手にすることができるのです。
平成17年5月16日(月)から6月3日(金)まで販売。
平成17年6月14日(火)抽選。
今日から潟県中越大震災復興宝くじが販売されています。
1等1億円ですが、ハズレたとしても寄付したつもりでいられるかも。
何の公共工事に使われるかわからないいつもの宝くじと違い、今回のように新潟の地震の復興とわかるから安心して買えますね!?
販売は26日までです。
みちのく銀行の不祥事があったので、その銀行関連ネタです。
一部の銀行のATMでは数字選択式宝くじを買うことができるのは周知の通りですが、さまざまな銀行で宝くじ関連のサービスをしているところもあります。
■東日本銀行
ロト6付き定期預金
毎週1口、計100口ロト6をプレゼント。
ジャンボ宝くじで同様のサービスをしているところは意外とたくさんあります。ペイオフ対策で悩んでいる高額当選者はこういった口座を利用して倍々プッシュ!!
今年もドリームジャンボ宝くじの季節となりました。
1等・前後賞合わせて3億円のチャンスです。
2等1億円も何十本も入っているので宝くじファンにはいい環境ができてきたのではないでしょうか。
私は数字選択式宝くじファンということで気が向いたときに買うだけなのでジャンボ宝くじとはほとんど無縁です。
ここで、今までロト6をやってきてどうすれば当てることができるのか、どうすれば高額当選できるのかをまとめてみました。これからロト6を始める方も参考にしてください。
まず、ロト6はとにかく当たらないものです。
これは当選確率上仕方ないことではありますが、必然的にお金がなくなっていくことを前提に楽しむ覚悟も必要です。
ではロト6では億万長者(?)の夢が実現しないのかというとそうでもありません。当たらないといっても誰かが当たっているのです。
普通の買い方をしているといつかは確率どおりの期待値に近づく運命にあります。つまり、投資のおよそ20%くらいしか回収できないのです。それを回避するにはいくつかの方法があります。
第一にキャリーオーバーの時だけ買うことです。これはキャリーオーバー時の当選金額の多さに注目し、回収率を上げるという意味です。
次に、ピンポイントで予想することです。
実はこの記事を長々と書いてきたのはこれを言いたかったというのもあります。ピンポイントとはどういうことかというと、例えば、奇数しか買わないといった購入法です。絶対に偶数は買ってはいけません。つまり、偶数が多く当選したときは諦めるのです。しかし、何回かに1回は奇数だけが本数字に選ばれることがあります。その時にこの購入法は真価を見せます。必然的に21個もの数字を削除成功に導き、高額当選を実現可能な確率にしてくれるのです。
はずれてもはずれても根気強く購入するだけの忍耐力が必要ですが、いつも4等、5等どまりの方にはこれしかないと思います。これはまさに当たるのではなく、当てる攻略法です。
後日、いくつかのピンポイント購入法をご紹介するので乞うご期待。
高額当選を実現させるためにはやはり運だけではいつ当たるかわかりません。当たらないまま終わってしまうなんてことも・・・!?
そのためにも工夫した予想法により確実に高額当選のチャンスを捕らえていきたいものです。
まずは以下のページを見てみてください。
http://www.dreamkit.info/loto6/kougaku.html
このページでは効果的に数字の絞込みを検証しています。
といっても毎回毎回の絞込みではなく長期的な目で見て予想するのです。まるで"ある条件"という獲物を罠で捕らえるかのように。ある条件が満たした時に高確率で高額当選する予想スタイルは多少運のない人にもチャンスを与えてくれるものです。
もちろん強運の持ち主であるならいつでも好きな数字を選ぶといいでしょう。凡人ではそれで当てるには道のりが長すぎです。
前回の記事にひき続き、さまざまなパターンを追加してみました。
これでどのパターンを採用するかによって、当選確率などが大きく左右されます。いいパターンを選べばそう遠くない未来に1等が実現するかもしれません。しかし、多くの回で残念な思いをすることになることでしょう。
あくまでロト6をギャンブル的に扱う場合、ルーレットで言う赤・黒に賭けていたのではやればやるほどマイナスになるのは確実です。
ギャンブル的にやる場合、00に賭け続けることが勝つための一つの手段と言えます。
前回の記事で紹介したページに追加したパターンで、6分割グループで4個数字が選ばれるグループが1つあるパターンを例示しています。
実際には第55回、第61回、第226回でそれは起こりました。
この時の1等当選確率はおよそ286倍なんです!
もしあなたがこのようなパターンを狙い続けていたなら・・・
これからもできるだけ楽しめて当選確率が比較的高くなる面白いパターンを探してみます。
1等前後賞合わせて3億円のサマージャンボ宝くじが本日発売。
数字選択式が好きな方、ジャンボ宝くじが好きな方など好みはさまざまですが皆さんが当選しますように。。。
ロト6で当選期待値をあげるための手段としてさまざまな方法を考えています。
まずは、とにかく当てること。
しかしながら、そう簡単に当たるわけではありません。
そこで、当たった時により多くの賞金を貰える時に買えばいいと考え、過去のデータを調べてみました。
まず、キャリーオーバー発生時と非キャリーオーバーでは売上に差があります。これは夢の4億円を狙って多くの口数を買うのでしょう。
しかし、多く買われる分当選口数も多く、結局期待値を見れば変わりありません。
ただ1等のみ、当選したときの4億円の可能性があるというだけです。
次に日にちによって売上に差がないか調べて見ました。
給料日後の方が売れているのかと思いつつ調べてみましたが、そこには際立ったものは見当たりませんでした。
若干ながら第1週は売れていないという印象はあります。
このように何の成果もないまま新たな研究を模索しています。
予想数字をあげる前に、
第265回ロト6はご存知の通り、過去最高額のキャリーオーバーとなっている。
話はさかのぼり、第221回。
その売上はおよそ64億5000万円。キャリーオーバー額は今回を含め、過去3位の記録だが、この抽選直前に事件は起こった。
ロト6が買えない!
コンピュータトラブルのためロト6の購入ができなくなった。もちろん、抽選もなかなか行われることはなく、多くのロト6ファンを苛立たせた。
今回意気込んでいる方もいるとは思うが、くれぐれも締め切りギリギリで買うことのないように。最低でも木曜の午後4時までには買っておきたいところだ。売場によっては締め切りに近づけば近づくほどかなりの時間を並ばなければいけない可能性もある。
第265回は90億を超える売上で、ロト6業界は今、嵐が去ったかのような静けさが漂っている。
そんな中、今回の当選金額を偏差値という形で調査してみた。
ちなみにロト6の2~4等の当選金額は実質的には売上は影響しない。もちろんキャリーオーバーも関係ない。
売上に対して5等当選者が多いかどうか、その等の当選口数が多いかどうか、その2つが問題だ。
はじめに2等から4等までの当選金額の偏差値を順に紹介しよう。
2等:42
3等:42
4等:40
これらのことから2つの事柄が考えられる。
そう。「5等が売上に対して当たり過ぎた」若しくは「各等の当選口数が多すぎた」かだ。
今回5等は130万口、つまり5等だけで13億もの賞金を使ってしまった。これは多いか、少ないか。率直に言うとやや多めだ。
一方、4等や5等の割合は売上に対してある程度安定した数字を出しやすい。その点では少ないといえる。
どういうことかわかり易く言うと、今回は売上に対して5等の占める割合はやや多めだが、このくらいの賞金パターンとしては5等はもっとあってもいい。つまり2~4等が多かったのだ。
今後の結果も合わせて、なぜ多く当選したのか、多く当選しないパターンなどを研究していきたい。
買う予定はなかったが、なんとなく買ってみた。
とりあえず連番で10枚。
ジャンボ宝くじは連番派とバラ派がいると思うが、私は連番だ。
どちらも当たる時は当たるし、ハズれる時はハズレる。
どうせ当たるなら一等前後賞にあたりそうな気がする連番を。
しかし、連番がちょうど前後賞止まりで終わっていたら。汗
兎にも角にも当たりますように!パンパン
4日程前のニュースだ。
totoの最高当選金額の引き上げが予定されているということを耳にした。
日本の法律上、1口あたりの購入金額を上げないといけないわけだ。1口200円にしたとして、キャリーオーバー時に最高4億円。つまりロト6と同じ条件だ。これを1口300円にする可能性があるから最高6億円も夢ではない。
どちらにしても、ロト6とtotoの1等当選確率を比べてみるとtotoの方が断然有利。
totoの1等当選確率はおよそ160万分の1だ。
ロト6の610万分の1と比べると期待が持てる。
早ければ9月ぐらいから動きがあるとのことなのでtotoに期待してみよう。
そういえば2ヶ月前に雑誌の掲載のお知らせが…。
コンビニでてきとうに雑誌を見ていたら『ロト大衆』という雑誌が目についた。
本の最後の方にサイトの紹介があり、当サイトも紹介されていた。
以前、雑誌の掲載のメールがあったような気が…。家に帰ってメールを見返してみると確かにこの雑誌の担当の方からのメールであった。
それはそうと、この雑誌は意外と(失礼!)いい内容だった。
この手の雑誌は見ても、「ふ~ん」と言って終わることが多いからだ。
クイックピック挑戦コーナーなど興味深いものもあった。
シミュレータで…orz
このシミュレータはロト6を買うってことがどういうことかリアルにわかってちょっと恐いですね(笑)
ロト6はハイリスクハイリターン・ローリスクローリターンの面白いギャンブル性がクジってことがわかります。
ちなみに1等があたった時は1回に5,000円分買うシミュレーションで20回目くらいであっさり当たりました。
みなさんの結果はいかがでしょうか?
平成18年度の都道府県別高額当選発生状況(宝ニュースより)と国立社会保障・人口問題研究所の都道府県別人口統計(2005年最新版)を元にどこの人がよく当てているか調べてみました。
以下の数値は
(1000万円以上の数字選択式宝くじの本数) ÷ (都道府県別人口) の値に10,000,000をかけた数字です。
つまり、人口に対して1000万円以上の当選の当選率がわかります。
10,000,000という数値は調整のために設定した数字で、百分率にする時は0.000001をかければ%が出ます。
トップ5
高知県:226
徳島県:222
東京都:203
愛媛県:190
山口県:180
ワースト5
新潟県:49
宮城県:55
大分県:66
福井県:73
佐賀県:80
全国平均:135
高知県は新潟県に対して4.6倍も当たっています。人口は新潟県の方が3倍もいますが、1000万円以上の当選は新潟12本に対して、高知は18本なのです。
この結果から四国勢は強豪といえるでしょう。ちなみに香川県はワースト第7位でした。。。
人口に対しての本数なので単純に考えて全員がクイックピックで買っていたとするとこの結果は数字選択式宝くじをたくさん買っている都道府県ランキングと見ることもできるでしょう。
四国の人は宝くじに興味があり、一方東北や九州は興味がないのでしょうか?
一人当たりの購入口数に差があるのかもしれません。
それとも四国にロト6の達人がいるのでしょうか?
信じるか信じないかはあなた次第!!
あくまで数字選択式宝くじ、すなわちロト6とミニロトだけの結果ですが、ジャンボの強い都道府県などもあって統計を調査するのも面白いものです。
この度、3~5等保証の組み合わせの削減を行いました。
当サイトの5等保証の25個選択時に本数字6個が入っている場合、41口で確実に当選することを保証しています。
実際にはもう少し少なくても当選するが間違いないラインがこの数字と現段階では設定しています。
25個という数字は43個の数字の中から選び出すには至難の業です。
しかし、考えなくても25個選択できるパターンがいくつかあります。
その代表的なパターンは本数字すべてが奇数の場合でしょう。
他にもいくつかあります。
ちなみにこの25個選択した5等保証をシミュレートしてみると使いどころによってはプラスに持っていくことが可能かもしれません。
以下は10回買って、すべての本数字が入っていたと仮定したときの結果です。
投資 82,000円
回収 2,566,000円
内訳
1等 0口
3等 5口
4等 3口
5等 36口
(ボーナス数字を考慮していないため2等はありません)
こんな結果となりました。
5等保証といってももちろん4等以上が当選するわけですが、25個は絞込み成功率と当選バランスの取れた個数と言えるかもしれません。
もっとも25個の絞込みに失敗すると元も子もないんですが。。。
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