北陸銀行、住宅ローンの新規契約者にジャンボ宝くじを贈るキャンペーン
ペイオフに備え、顧客を増やす努力だそうです。
北陸の金融機関では初めてのサービス。六月末まで。
ペイオフに備え、顧客を増やす努力だそうです。
北陸の金融機関では初めてのサービス。六月末まで。
平成17年の2月発売のドリームジャンボ宝くじの広告に『非常口サイン』を参考にデザインしたものがあり、非常口サインのイメージを損ねたとして、この非常口サインのデザインにかかわった多摩美術大の太田幸夫教授(65)がみずほ銀行に謝罪広告の掲載を求める抗議文を送ったそうです。
―私からひとこと―
パクリといえばパクリかもしれませんが、非常口サインはとても一般的過ぎてデザインした人へ配慮することを忘れやすいですね。
四国新聞
http://www.shikoku-np.co.jp/news/news.aspx?id=20050408000447
やっぱり海外の宝くじは規模がデカイですね。
日本ではMAX4億円。それ以上は複数口買うしかないのが現状。
この宝くじはフランス、英国など欧州9カ国が共催するユーロ・ミリオン宝くじの話で、8日にスイス人が当選しこれまでの最高賞金となる6400万ユーロ(約89億円)を獲得しました。
日本経済新聞
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20050409STXKG048709042005.html
記事によると、韓国のある女性がMP3プレーヤーを共同購入で安く買おうと言って一部の人にはちゃんと渡したが、一部の人は騙し結局1億3000万~1億4000万ウォンを手に入れた。
そして、同様の手口で8ヶ月に2億6000万ウォンを手に入れた彼女は何を思ったか、それを全額ロト宝くじに投資した。
インターネットの購入代行を利用した彼女は全額騙し取られることとなった。
私からひとこと
彼女が罪を犯したことはこのブログでは深くツッコミません。ここでの彼女の問題はインターネットの購入代行の利用にあります。
こういった購入代行は韓国はどうか知りませんが日本において、特定商取引に関する表示義務が生じます。
①販売価格(役務の対価) (送料についても表示が必要)
②代金(対価)の支払時期、方法
③商品の引渡時期(権利の移転時期、役務の提供時期)
④商品の引渡し(権利の移転)後におけるその引取り(返還)についての特約に関する事項(その特約がない場合にはその旨)
⑤事業者の氏名(名称)、住所、電話番号
⑥事業者が法人であって、電子情報処理組織を利用する方法により広告をする場合には、当該販売業者等代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名
⑦申込みの有効期限があるときは、その期限
⑧販売価格、送料等以外に購入者等が負担すべき金銭があるときは、その内容およびその額
⑨商品に隠れた瑕疵がある場合に、販売業者の責任についての定めがあるときは、その内容
⑩いわゆるソフトウェアに係る取引である場合には、そのソフトウェアの動作環境
⑪商品の販売数量の制限など、特別な販売条件(役務提供条件)があるときは、その内容
⑫請求によりカタログなどを別途送付する場合、それが有料であるときは、その金額。
⑬電子メールによる商業広告を送る場合には、事業者の電子メールアドレス
⑭相手方の承諾等なく電子メールによる商業広告を送る場合には、そのメールの件名欄の冒頭に「未承諾広告※」
以上の表示のないサービスを利用しない。そして本当に購入したかどうかを確認する必要があります。
こういった詐欺の宝くじ代行業者は多くの代行を請け負えば請け負うほど儲けることになります。それは宝くじの当選確率が低すぎるからです。
当たった時はポケットマネーから捻出し、はずれたら丸儲け。みなさんの今までにはずれた金額から当たった金額を差し引くとこういった詐欺手法のおいしさがわかるはずです。
仮にも皆さんが購入代行を利用する時は騙されないようにしてください。共同購入もどうようの手口が可能です。お気をつけて。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/14/20050414000074.html
高額の当選金を得たら人間の行動はどう変わるのでしょう?
もし、1等4億円があたったら…って考える方が、いざ本当に当たってしまうと何に使うのでしょうか?
この事件では普通なら借金返済にまわすところを女性に1000万以上貢いでしまうという結果に。その後別れ話があり、憎しみで殺してしまったようです。
日本の宝くじは海外の宝くじと比べかなりマイルドな感じがします。
それは宝くじをギャンブルと捕らえている方にとっては切実なことかもしれません。それ故に違法な海外宝くじに手を出すというのも否めないでしょう。
我が国では平成16年6月214件の地域再生計画が認定されました。
これは地域再生のためにさまざまな規制を緩和した特区を作る第一次募集での認定です。
この構造改革特区では各自治体が地域の特性などを活かしたアイデアで多様な分野の特区が実現しました。
長くなりましたが、話は本題です。2年前になりますが、第二次募集ではいくつかの自治体が「宝くじ」を特区にしようと総務省に提案しました。
その宝くじ特区の提案例は
といったものです。
これに対し、総務省は完全に「NO」と言ってきました。その理由は確かに納得のいく理由でもありますが、何のための特区か問いたいです。
日本ではいつになってもギャンブル=悪という図式が残ると思いますが、ギャンブル=娯楽の一つと公に認められる日が来れば、日本で宝くじやカジノが栄える日が来ることでしょう。
共同通信社のニュースによると、イタリアの1~90までの数字から6つの数字を選択する「スーパーエナロット」で過去最高額となる7209万ユーロ(およそ97億4900万円)の当選があった。
この宝くじは週2回行われ、今回は53回分のキャリーオーバーがあったから当選金額がここまで膨れ上がったようだ。
当てたのは10人で計126ユーロを出して買った共同購入だったという。
共同通信社
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2005050501002853
宝くじ関連のニュースを探していてとても不幸な記事を見つけた。
先日の5月5日、韓国のロトで2等を当選した方が祝い酒の飲みすぎで心臓麻痺を起こしお亡くなりになったということだ。
彼は4500万ウォン余(1ウォン≒0.1円)を当てたが、代償はとても大きかった。
当選しても慣れない行動は控えめに。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/06/20050506000034.html
東北は盛岡を中心に海外宝くじへの参加を募る不審な郵便物の苦情が相次いでいる。
海外の宝くじを日本国内から買うのは違法なので間違っても参加しないように。参加したところでただお金を集めて逃げられるだけ。
岩手日報
http://www.iwate-np.co.jp/news/y2005/m05/d19/NippoNews_18.html
悔やんでも悔やみきれない。
台湾で、約4200万円の当選クジを誤って濡らしてしまったため、乾かそうとアイロンを封筒の上からあてた。ところが券は感熱紙でできていたため識別番号など、換金のために必要な部分が真っ黒になりただの紙切れになった。
東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20050618/eve_____kok_____003.shtml
新潟日報によると、みずほ銀行新潟支店は新潟県内でのサマージャンボの高額当選の販売本数及び販売場所の発表を行った。
一等はみずほ銀行上大川前通り売り場から一本出た。
新潟日報
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/index.asp?id=2005081727930
フランスの家族が27年間にわたり毎週同じ数字を買って、27年目にしてようやく当てた。その額は日本円にしておよそ2億円。
27年という数字が長いか短いか、人によって考えは異なるけれど、ちょっと宝くじファンとしては夢のある話だった。
近年、こどもの遊び場が失われているとよく言われているが、日本宝くじ協会が公園に遊具を寄贈した。
下記の記事によると、『今年度は全国約百二十市町村の計六百二十七カ所に、特製の遊具を設置する。総事業費は約一億八千万円。』とされているが、総事業費の少なさに驚いた。
ロト6は毎週売上がおよそ40億あり、賞金はその45%。20億以上は主催者に入っている。もちろんこれはロト6だけの話で、その他の数字選択式宝くじやジャンボ宝くじを含めるとかなり設けていることだろう。
その中からどのくらい日本宝くじ協会にお金が流れているのか、いないのかも知らないが、パフォーマンス的にたった2億円くらいを公園の遊具に使ってみたという記事だ。
ちなみに日本宝くじ協会とは、宝くじのことを多くの人に知ってもらい売上アップの手助けをしているところだ。
読売新聞によると、アメリカ宝くじ史上2番目の3億4000万ドルの宝くじの当選があった。
それなりのお年の家族で使い道は黄色のジープ以外決めていないそうだ。昨年の夏からずっとキャリーオーバーしていたためこのような金額となった。
それにしてもうらやましい。
お金以上に高額当選したというステータスがうらやましいというリアルなうらやましさがある。
気になる記事を見つけた。
その記事は北國銀行が来年度からATMでの数字選択式宝くじの販売を検討しているというものだが、その中に注目の文があった。
その内容は、県内で販売された宝くじの収益金の4割は県の一般会計に入る、というものだ。
一般会計というからには実際にはどのようにそのお金が使われるのかわからない。
私は個人的には宝くじの裏に書かれている文言からして、特別会計として公共事業などに利用されていると勘違いしていた。
おそらく、他の各都道府県も来週は数千万円の収入があるので楽しみにしていることだろう。
今回は予想していた以上に多くの購入が見込まれている。
ロト6史上に残る歴史的瞬間が刻々と迫っている。
果たして誰の手に1等の栄冠が輝くのか。
17時現在はコンピュータトラブルなどの情報はまだない。
18時ごろからはかなり要注意。
当然、公式サイトはパンク状態が予想されるため、いくつかの当選番号発表サイトを事前に用意して置くように。
本日4月3日より北國銀行本店、金沢中央支店でATM販売が始まる。
その他の支店でも順次購入できるようになる予定だ。
多くの方の家の隣に、ロト6販売所があるっていうのもそう遠くない話かもしれない。
日経プレスリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=135882&lindID=2
によると、
コンビニ「サンクス」が一部店舗でロト6を含む数字選択式宝くじの販売を始めた。
今後も拡大傾向にあるようで、いつかは全国の店舗で購入できるようになればと思う。
気が付けば隣に販売所があるかもしれない。
以前totoで最高6億円!?という記事を7月後半に書いたが、それがついに実現したようだ。
前の記事の通り、1口300円でキャリーオーバー時には最高6億円という内容だ。
今までのtotoとは異なり、的中させる試合数は1試合増え14試合になる。つまり当選確率は2倍だ。
もっとも異なる点は、購入者は予想をする必要がないことだ。
分かりやすく言えば(?)、全員クイックピックだ。コンピュータがランダムで選択する。
toto研究者にとっては楽しくない内容かもしれないが、いつでも誰でもチャンスということでロト6一筋の我々にとっては悪くはない。
あと、試合数が増えた分当選の種類が4等まで増えた。
他にもtotoはこれからも面白くなるようだ。
それもすべて日本スポーツ振興センターが財政難でtotoに射幸心を煽る要素を盛り込もうと言うのが本音と言うのは誰もがわかることだ。
紀陽銀行はATMでロト6やミニロト、ナンバーズが購入できる銀行の一つだ。
その銀行が和歌山銀行と合併することにより、購入できるATMが増えるかもしれない。
銀行によってはすべてのATMで買えるわけではないが、利便性の向上のため一つでも多くのATMで買えるようになってほしい。
山陽新聞によると、岡山県の1年間の宝くじ販売収益金が年間55億円前後ということだ。
ちなみに岡山県の平成18年度当初予算の要求ベースは一般会計・歳出要求が6,945億円だ。
しかし、歳入見込み額は6,680億円。
この中に宝くじの55億円も入っていると思われる。
全体からみると少ないようでもなくては困るところだ。
山陽新聞
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2006/10/14/2006101409170271008.html
スポーツ報知によると、今年のサマージャンボの当選券(1等1枚、2等1枚、4等1枚)計3億10万円分の当選券をハズレ券から切り取った数字をテープで貼り付けただけの稚拙な考えの犯行で、偽造有価証券行使と詐欺未遂の現行犯で逮捕された。
当然銀行員は見てすぐにそれに気づいて、警察を呼んだという。
生活のための犯行らしいが、知能が足りないというか、実はただ捕まりたかっただけなのかとも思える。
とりあえず刑務所の中ならご飯くらいは食べれると思ったのか?税金を無駄遣いしないためにもしっかり懲役刑でがんばってもらいたい。だが、もし犯行の理由がそうならこの手の人は繰り返すと良く聞くが、まだ20歳と若いんだから頑張って欲しい。
スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20061021-OHT1T00069.htm
先日のニュースで気になることがあった。
秋田魁新報社 によると、秋田県内の無職の男性がロト6にはずれたので放火したというニュースだ。
男性はひきこもりでそんな生活に嫌気をさし、自暴自棄になった上、ロト6にはずれたら放火しようと考え、翌日外れたことを確かめ放火を実行に移した。自殺するつもり放火をしたような様子だが、とりあえず生きているようで何よりだ。
ロト6は1等当選すれば確かに生活が変わると思う。しかし、当たらないということを前提に楽しむ。万が一にも当たることを楽しむことが大切だ。何年もはずれ続けてパンチドランカーとなったヘビーなファンには痛感することだろう。
第321回は再び正常化に向かっている。
10回定量法のデータも平均的な形になっており、比較的当選確率を上げやすい。
4回
40
3回
01 02 30 38 41
2回
03 07 08 15 17 20 36 37
1回
04 05 13 14 16 19 21 22 23 24 25 27 28 29 31 32 35 42 43
0回
06 09 10 11 12 18 26 33 34 39
3~4回から0~1個、2回から1~2個、1回から3~4個、0回から0~1個選べば問題ないだろう。
6分割グループ別に見ると08~14までのBグループが極端に最近出ていないが、このグループはスルーして予想しても大きくは響かないはずだ。
もしかすると今回は15以上の数字だけで構成される組合せも期待される。そうなればキャリー率も高くなるため狙ってみるのも面白い。
23~30、35~41の計15個だけで4、5個もしくは6個選ばれるかもしれない。
セット球の色の本命は青または紫、対抗として赤、大穴で橙を要チェック!
そんなセット球は今回も予想がむずかしく、IやDやHを考えておこう。
大阪の宝くじドリーム館が2007年4月9日に淀屋橋から難波に移転することを記念して1週間だけ大阪で各種数字選択式宝くじの抽選が行われるようだ。
(開館日は無理矢理にも『くじ』をかけていたのかは定かではない…)
気になるのは新しい大阪用の夢ロトくんで抽選するのか、セット球などはどうなるのかといったところだろう。
抽選機は大阪用に常設される見通しなのでこれはこれで気になる方もいるかと思われる。セット球も大阪用に常設されるかは内部関係者でないとわからないかもしれない。
ちなみにロト6は2007年3月29日が該当の抽選だ。
大阪にいるロト6ファンは必見です。!
若干前のことではあるが、前々回の第328回ロト6では福井銀行小浜支店ATMコーナーより1等が出ている。実はここのATMは第78回にも1等を出したことがある。
1等だけでなく2等も敦賀支店、本店営業部、高浜支店、板垣支店、勝山支店からそれぞれ出ている。
もちろんミニロト1等も過去に4回福井銀行ATMから出たことがある。
しかし残念なことにまだ億を超えたことが無い。第328回の49,885,200円が最高という恵まれているのか恵まれていないのか微妙な銀行だ…。
宝くじを買っている我々は間接的にいわゆる赤い羽根募金に協力しているわけだ。
京都新聞によると、このほど社会福祉法人「中央共同募金会」は子ども向けのアニメビデオ「ふしぎな電信柱」を作製した。このビデオの制作に日本宝くじ協会から助成を受けたわけだ。
はずれた時の残念な思いもこういう形で貢献しているとポジティブに自分の気持ちを昇華するのもいいかもしれない。
京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007021600015&genre=K1&area=K00
JRAと言っても中央競馬とは全く関係ありません。
Japan Ryokan Associationです。
社団法人である国際観光旅館連盟のことです。国観連です。
私たちが宝くじを購入して散っていったお金がこんなところにも使われているというご紹介です。
http://www.ryokan.or.jp/publication.html
こちらのページの一番下にある「伝承の美(パートⅤ)」は日本宝くじ協会の助成金を受けて製作されたそうです。
このサイトがどのくらい役立つサイトかは謎ですが、どうせ使うならいいものを作って欲しいところです。
さすが最高6億円という響きが多くの人を動かしたようだ。
今回のtoto BIGの売上が発表された。
およそ61億4,000万円!!
ちなみにロト6の最高売上はおよそ104億。ロト6は通常およそ30~50億円の売上なので、今回のtoto BIGはそれに負けない売れ方だったということだ。
確かに高額キャリーオーバーで話題になったため売れ方はバブル的だった。故にこれが継続するとは思えないが、認知度はかなり上がっただろう。
やっぱり自分で選べないと楽しくないでしょう。
スポーツクジということで八百長につながりにくい手段ということではまだ安心できるけど面白くない感は否めない。
6億円当選者は出るか!?
ちなみにtotoも法律により当選金はすべて非課税となっており、完全丸儲けだ!
中日新聞によると、名古屋駅の地下街にある売り場からドリームジャンボお1等が3本出たそうです。
どれくらい人気のある売り場かわかりませんが、確率としては通常の10倍くらいになるそうです。
名古屋の方は羨ましいかぎりですね。
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2007061602024503.html
同じ番号をいつまで追いかけるか…。
その追いかける数字はそのひとにとっては意味のある数字になっていることだろう。
ロイターによると、マレーシアの男性が6年目にして買い続けた数字で1等を獲得した。
彼には、その時前兆を感じたと言う。
「約1週間前、片方のまぶたがけいれんした。これは何か良いことが起こると思った」と延べた。
ってそれは関係ないやろ!!!いいことの前兆ってそんなもんなんでしょうか?
男性は今回、いつもの2倍の金額を投資していたという。
ロト6はこの秋、7年目を迎える。
ロイター
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-27621320070829
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