平成17年の2月発売のドリームジャンボ宝くじの広告に『非常口サイン』を参考にデザインしたものがあり、非常口サインのイメージを損ねたとして、この非常口サインのデザインにかかわった多摩美術大の太田幸夫教授(65)がみずほ銀行に謝罪広告の掲載を求める抗議文を送ったそうです。
―私からひとこと―
パクリといえばパクリかもしれませんが、非常口サインはとても一般的過ぎてデザインした人へ配慮することを忘れやすいですね。
四国新聞
http://www.shikoku-np.co.jp/news/news.aspx?id=20050408000447