ロト6で当選期待値をあげるための手段としてさまざまな方法を考えています。
まずは、とにかく当てること。
しかしながら、そう簡単に当たるわけではありません。
そこで、当たった時により多くの賞金を貰える時に買えばいいと考え、過去のデータを調べてみました。
まず、キャリーオーバー発生時と非キャリーオーバーでは売上に差があります。これは夢の4億円を狙って多くの口数を買うのでしょう。
しかし、多く買われる分当選口数も多く、結局期待値を見れば変わりありません。
ただ1等のみ、当選したときの4億円の可能性があるというだけです。
次に日にちによって売上に差がないか調べて見ました。
給料日後の方が売れているのかと思いつつ調べてみましたが、そこには際立ったものは見当たりませんでした。
若干ながら第1週は売れていないという印象はあります。
このように何の成果もないまま新たな研究を模索しています。